SL4A プログラミングの基礎

対話式インタプリタ

このエントリーをはてなブックマークに追加
最終更新日 2016-12-31

SL4A がデフォルトでサポートする対話式インタプリタは「Shell」です。 次に示すのはシェルを起動する例です。

まず、SL4A を起動し、メニューから[View]を実行します。

次に[Interpreters]を実行します。

[Interpreters]画面が表示されるので[Shell]を実行します。

シェルが起動します。